CCAR SIDE SHELTER TARP SHADING PU COATING TYPE


車を使ってタープを張るので組み立てが簡単。広々とした日陰と居住空間を手軽に作れます。車からの荷物の出し入れもスムーズです。




レイアウトはシーンや車種に合わせていろいろ。テント泊・デイキャンプ・車中泊などにおすすめです。



シェルター型はフルクローズにできます。出入口をメッシュ面にしたり、両サイドを巻き上げてオープンにもできます。


遮光PUコーティング生地を採用した完全遮光タイプも選べます。光を通さないので遮熱効果もあり、高いUVカット率もポイントです。
タープ内側には光を遮り、紫外線をカットして太陽光からの熱を吸収してくれる、遮光PUコーティングが施されています。

真夏の強い日差しでも完全に遮光するタープ。完全遮光することで濃い影をつくり、タープ内の温度上昇を抑え、快適に過ごせます。

お肌の天敵である紫外線から守るUVカット。UVカット率は99.8%という性能で、安心してアウトドアを楽しむことができます。

タープの有無、コーティングの有無の違いによる遮熱効果の試験を国内機関にて実施しました。結果は最大11.9℃の差が確認できます。



設置は付属の吸盤フックを車のお好みの場所に付けて、レバーを下げるだけなので簡単です。

ルーフ側とサイド側の複数あるハトメは、吸盤フックを取り付ける為のハトメです。車のサイズに合わせて設置することができます。
タープを広げてポールを繋ぎ、ポールをタープ本体のスリーブに通します。
ポールを通したら両端のスリーブに挿し込みます。
※ポールが交差する部分は紐で固定。
吸盤フックのダイヤルネジを外し、タープ端のハトメに差し込み固定します。
吸盤フックのレバーを上げ、取り付けたい箇所にレバーを下ろして固定します。
同様にサイド側にも吸盤フックを取り付けます。
タープにロープを取り付け、ペグダウンをして設置完了です。
画像は標準シルバーコーティングタイプです。
※約全長450cm・車幅180cm(ルーフ幅130cm)の車に設置
吸盤レバーを使っての設置は思った以上に簡単でした。ただ車後部に設置する時に屋根の幅が130cmと狭かったため、吸盤レバーをルーフ内に固定することはできなかったんですが、そこは吸盤式なので車側面に固定で対応できました。
吸盤レバーは平らな場所ではないと固定できませんが、平らなのに付かない?と思ったらホコリで吸盤が汚れてしまってました。吸盤を濡れた布などで拭くことで問題なく固定できました。
風がある時に便利なベンチレーション付き。
シートを丸めることでメッシュ窓を利用できます。
テント内側にはランタンを吊るすのに便利なフック付き。
同じフックの別生地タイプの画像です。
コンパクトに収納できるバッグ付き。





























































